【呪術廻戦】47話呪具のネタバレと感想!特級呪具・游雲の威力は?

【呪術廻戦】47話呪具のネタバレと感想!

46話時間の記事をまとめています。

まだ見ていない方は是非チェックして見てください。

呪術廻戦のアニメを始め、漫画購入もU-NEXTがおすすめです!

U-NEXTがおすすめな理由

  • 動画は19万・雑誌は80以上と見放題・読み放題で、アニメを含む総作品数NO.1
  • 31日間お試し期間があるので、期間内に見終われば無料で視聴が可能!
  • お試し期間にもらえる600ポイントの付与ポイントで、最新映画や漫画が無料で見られる!映画はクーポン取得可能で最大半額!

【呪術廻戦】47話呪具のネタバレ!

呪具は呪いを宿した武具で4級〜1級の等級に分けられていて、等級が高いほど威力や効力が上がります。真希が伏黒から受け取った呪具は特級呪具で、游雲というものです。以前真希は伏黒に恵、ソレ絶対ぇ失くすなよ。売ったら5億は下らねぇからな。と言っていました。

游雲の攻撃を食らった花御は遠くまで吹っ飛んで行きました。続いて伏黒は玉犬・渾を発動させ、花御にダメージを与えます。花御は早い、手負いの腕から落とすつもりか、術師の少年は森の中・・・と考えていました。

そこへ真希が今度は剣で花御を攻撃します。その背後から伏黒が游雲で攻撃をし、真希と呪具を入れ替え、2人同時に攻撃を仕掛けていきます。

二度と三節棍なんて使わせないで下さいと伏黒が言うと、伏黒の体から謎の植物が生えていました。次の瞬間、真希も花御の攻撃を受けてしまいます。

花御は心臓を狙った一突き、素晴らしい反応です。術師と言うのは殊の外情に厚いのですね。仲間が傷つく度隙が生じる。と考えていました。伏黒の玉犬の術式も解けてしまいます。

花御は伏黒にもう呪術は使わない方がいい。アナタに打ち込んだ芽は呪力が大好物。術を使う程肉体の奥深くへ根を伸ばす。と言うと伏黒は、ご親切に、どうせ殺すつもりだろと言うと、花御は説明した方が効くのが早いらしい。と言います。

真希が花御に攻撃を仕掛けますが躱し、よく動けますね。だが先ほどのキレはないと言います。伏黒は呪力を振り絞れ、腹が裂けても、俺は皆とは違う、守る人間を選ぶ。俺が一番背負っていない。だから、俺が先に倒れるなんてことは許されねぇんだよ。と考えながら攻撃しようとします。

が、真希に恵、やめろ。私らの仕事は終わった、選手交代だ。と言います。そこには東堂と虎杖がいました。

呪術廻戦の原作をお得に読むならまんが王国!

最大50%還元クーポンがもらえたり、呪術廻戦の1巻をまるごと無料で試し読み出来たり(2021/1/6現在)とお得な情報が満載!

【呪術廻戦】47話呪具の感想!

特級呪具の游雲、さすが威力が違いますね。なんせ売れば5億ですからね。

その特級呪具を使い、真希さんと伏黒くんのコンビでガンガンいい感じに攻めていたけれど、やはり特級呪霊は強いですね。

そして2人ともかなり追い詰められた時に、主人公・悠二くんとめちゃくちゃ強い東堂が来ましたね。さすが主人公。良いタイミングで現れますね笑

まとめ

【呪術廻戦】47話呪具のネタバレと感想についてでした。

・真希の秘密兵器である特級呪具・游雲

・花御相手に好戦だったが、追い込まれる伏黒と真希

・最後に現れた虎杖と東堂

以上が47話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の48話のネタバレと感想をチェック!