【呪術廻戦】110話渋谷事変28のネタバレと感想!

【呪術廻戦】110話渋谷事変28のネタバレと感想!

109話渋谷事変27の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】110話渋谷事変28のネタバレ!

伏黒が開けた領域の穴から、禪院甚爾が侵入してきます。甚爾は真希の游雲を掴むとあっさり真希から游雲を奪っていき、力比べで負けて真希は驚きます。

オガミ婆の降霊術はオガミ婆の死後も継続するが永遠というわけではなく、器である孫の呪力が尽きた時点で降霊も終わるはずでした。が、禪院甚爾の肉体に上書きされた孫の魂に呪力はなく、肉体は呪力を消費しないため術式を終了する契機を失っていました。そして、禪院甚爾は器が壊れるまで本能のまま戦い続ける殺戮人形と化してしまったのです。

甚爾の狙いは強者。游雲を手に取る游雲は領域の主である陀艮と対峙します。陀艮が式神を出して攻撃しようとするが、甚爾のスピードと破壊力にやられてしまいます。

呪力がないにも関わらず、圧倒的な力を持つ甚爾にビビる陀艮。さらに式神を出して攻撃を仕掛けるが、すべて蹴散らされてしまいます。より強力な式神を出して動きを止めようとするが、甚爾はそれらも簡単に倒していくのです。

游雲は特級呪具の中で、唯一術式効果が付与されていない呪具です。純粋な力の塊であり、それ故その威力は持つ者の膂力に左右され、甚爾が使うと絶大な威力を発揮することができたのです。

甚爾の圧倒的強さを見て七海は陀艮撃破を甚爾に賭けます。甚爾は游雲をぶつけて研ぎ、先端を尖らせていきます。それを見て、その場にいた皆が驚きます。

陀艮は敗北を予期していましたが、伏黒の領域の弱まりを感じており、必中効果さえ取り戻せば全員殺せると考え、時間を稼ぐために空中に飛びますが、直毘人がその動きを読んでいました。

その隙を突いて甚爾が游雲で刺突したところで終わりです。

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【呪術廻戦】110話渋谷事変28の感想!

伏黒パパめちゃめちゃ好き放題やってますね笑

味方になるとすごく頼りになりますね。

陀艮が強くてある意味良かったです。

まとめ

【呪術廻戦】110話渋谷事変28のネタバレと感想についてでした。

・禪院甚爾は器が壊れるまで本能のまま戦い続ける殺戮人形と化していた。

・禪院甚爾は陀艮を強敵と見なし、戦う

・甚爾が游雲で陀艮を刺突

以上110話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の111話のネタバレと感想をチェック!