【呪術廻戦】115話渋谷事変33のネタバレと感想!
【呪術廻戦】115話渋谷事変33のネタバレと感想!
114話渋谷事変32の記事をまとめています。
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【呪術廻戦】115話渋谷事変33のネタバレ!
宿儺がそんなものか!?呪霊と言うと、漏瑚はまだ・・・まだぁ!!!と叫びます。漏瑚は両手から技を放とうとすると、一瞬で両腕を切断されてしまいます。
漏瑚は、夏油から言われた甘く見積もって8・9本分ってとこかなという言葉を思い出しながら絶望していました。漏瑚は建物を燃やし、極ノ番(ごくのばん)・隕(いん)を放ちます。
日下部とパンダは、特級呪霊同士の戦いを見てその場から逃走しようとします。呪詛師は阻止しようとしますが、日下部のシン・陰流”抜刀”で敵を斬り捨てます。
日下部は呪詛師たちに特級同士が殺り合ってる。蟻んこの上で象がタップダンス踊ってんの。さっさと逃げるぞと言いますが、宿儺が現れ、ならんと言います。
宿儺はその場にいる全員によしと言うまで動くのを禁じ、漏瑚が放った極ノ番”隕”が近づいてきて、ギリギリまで引きつけたところでよしと言います。その瞬間全員がその場から離れていきます。
漏瑚が放った極ノ番”隕”がビルを焼き払いますが、宿儺には全く当たらず、ダメージを与ることができません。宿儺は、興が乗ってきた所だ。オマエの得意で戦ってやろうと言い、■開(フーガ)とつぶやくと手から炎を出します。
漏瑚は宿儺の術式は切断や斬撃の類だと思っていましたが、そうではなかった様です。宿儺が、構えろ。火力勝負といこう。と言ったところで終わりです。
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【呪術廻戦】115話渋谷事変33の感想!
平和な戦いをしようと思っていた日下部さんに、呪霊の王と特級呪霊が関わって来ましたね。災難ですね。
それにしても指を与られた宿儺めちゃめちゃ強いですね。漏瑚は一撃を与えられるのでしょうか?
まとめ
【呪術廻戦】115話渋谷事変33のネタバレと感想についてでした。
・日下部・パンダ・呪詛師のもとに宿儺と漏瑚が現れ、戦いに巻き込まれる
・宿儺は炎の技で漏瑚と対峙する?
以上115話の大まかな流れでした。


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