【呪術廻戦】118話渋谷事変36のネタバレと感想!

【呪術廻戦】118話渋谷事変36のネタバレと感想!

117話渋谷事変35の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】118話渋谷事変36のネタバレ!

魔虚羅の右手の刃の攻撃を宿儺は右腕だけで受けます。宿儺は魔虚羅の顔面を数発殴り、解と唱えた瞬間に斬撃を魔虚羅に浴びせます。

宿儺は魔虚羅の刃を、対呪霊に特化した退魔の剣かと分析します。それは反転術式を同様の正のエネルギーをまとっており、宿儺が呪霊であればあの一撃で消し飛んでいたというものです。

魔虚羅の背にある方陣が動き、魔虚羅の傷が完全に回復します。再び宿儺が斬撃を放つと、魔虚羅がそれを弾きます。宿儺は斬撃を弾いた!見えているのか俺の術が!と思っていました。

魔虚羅が攻撃を放つと、宿儺はその一撃で飛ばされていきます。吹っ飛んだ宿儺との間合いを魔虚羅は一瞬で詰め、攻撃をしますが宿儺はそれを躱します。

宿儺はゼロ距離で斬撃を放ち、かかと落としを放ちながら、俺の読みが正しければ立ってくるなと考えていました。

再び魔虚羅の方陣が回り、宿儺に受けた傷が回復していました。八岐大蛇に近いモノだなと宿儺は呟きます。一撃目の正のエネルギーから一転、二撃目には呪力が籠められていた。俺の斬撃”解”も見切ってきた。どちらもあの背部の方陣が回転した後にだ。布留の言とあの方陣は完全な循環と調和を意味する。推し測るにこの式神の能力はあらゆる事象への適応。最強の後出し虫拳(ジャンケン)と分析していました。

続けて、あの時の俺なら敗れていたかもしれんな。と思い、魅せてくれたな、伏黒恵と宿儺は言い、領域展開・伏魔御廚子(ふくまみづし)を発動した所で終わりです。

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【呪術廻戦】118話渋谷事変36の感想!

魔虚羅めちゃめちゃ強いですね。

最強の宿儺とここまでやりあえるのはなかなかいないですもんね。

まとめ

【呪術廻戦】118話渋谷事変36のネタバレと感想についてでした。

・魔虚羅はあらゆる事象への適応。最強の後出し虫拳(ジャンケン)

・宿儺が領域展開・伏魔御廚子(ふくまみづし)を発動

以上が118話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の119話のネタバレと感想をチェック!