【呪術廻戦】120話渋谷事変38のネタバレと感想!七海の最期!

【呪術廻戦】120話渋谷事変38のネタバレと感想!

119話渋谷事変37の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】120話渋谷事変38のネタバレ!

宿儺から虎杖に主導権が戻る際、宿儺は小僧、せいぜい噛み締めろと言います。虎杖の頭に宿儺のやったことが流れ込み、虎杖は嘔吐してしまいます。

虎杖はじいちゃんの遺言であるオマエは大勢に囲まれて人を助けろという言葉を思い出しながら、自分だけ!自分だけぇ!死ねよ!死ね今と涙を流しながら口にします。虎杖はこのままじゃ俺はただの人殺しだと思いながら、戦いに向かっていきます。

渋谷の地下を焼かれて瀕死状態の七海が歩いています。七海が過ぎ去った証明写真ボックスには真人が隠れていました。七海の前には大量の呪いが現れます。

七海はマレーシア、そうだなマレーシア、クァンタンがいいと言いながら、なんでもない海辺に家を建てよう。買うだけ買って手をつけてない本が山程ある。一ページずつ今までの時間を取り戻すようにめくるんだ。疲れた、疲れたな。そう疲れたんだ。もう充分やったさと考えながら呪いの群れと戦っていきます。

そこに真人が現れ七海に触れます。ちょっとお話するかい?君には何度か付き合ってもらったしと真人は言います。七海は灰原、私は結局何がしたかったんだろうな、逃げて逃げたくせにやり甲斐なんて曖昧な理由で戻ってきてと考えていました。

そこに虎杖がやって来ます。七海は駄目だ灰原、それは違う。言ってはいけない。それは彼にとって呪いになると考え、虎杖に後は頼みますと七海は言い残し、真人の無為転変で殺されてしまいます。

虎杖は目の前で七海が殺されて、真人に、・・・オマエは、なんなんだ!真人!と怒りをあらわにします。真人はデケェ声出さなくても聞こえてるよ!虎杖悠二と言ったところで終わりです。

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【呪術廻戦】120話渋谷事変38の感想!

ナナミンなんで頑張っちゃうかなぁ、、いやもう焼かれた時点で死んじゃうことは分かっていたのですが・・・。この展開は辛すぎる。

そしてまたもや悠二君にトラウマ植え付けちゃう真人さん。

そりゃ悠二君も叫ばないとやってらんないですよ。

まとめ

【呪術廻戦】120話渋谷事変38のネタバレと感想についてでした。

・七海が最後の力を振り絞り、呪いを祓う

・七海が真人の無為転変で殺されてしまう

以上120話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の121話のネタバレと感想をチェック!