【呪術廻戦】123話渋谷事変41のネタバレと感想!

2月 4, 2021

【呪術廻戦】123話渋谷事変41のネタバレと感想!

122話渋谷事変40の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】123話渋谷事変41のネタバレ!

真人は、3人の一般人を殺しながら、もうちょい陀艮に人間残してもらえば良かったかなと考えながら、ま、十分かと虎杖に一般人を放っていきます。

虎杖が一般人に大丈夫か!?と声をかけると、その人は改造人間にされてしまっていました。そして虎杖の目の前で弾けて、血で目が見えない虎杖に、背後からは真人が襲います。

一方、真人の分身と釘崎が戦いを繰り広げており、真人の分身は俺の両手を警戒してる。七三術師から報告を受けてるんだろうな。だが俺は分身だ。本体のように自分の形は変えられても改造人間をイジったり他者の魂に干渉はできない。勝手に神経擦り減らしてくれて助かるよ。虎杖じゃないんだ、こっちは形変え放題と考えながら腕を伸ばして攻撃を仕掛けます。

真人の分身は体の形を変えて、釘崎を攻撃していきます。釘崎も真人に攻撃を仕掛けますが、一向に効いている様子はありません。

真人がだからさぁ、効かないんだって、知ってんでしょ?と言うと、釘崎は分かっててもやんなきゃなんねぇ時があんだよと言い、真人に釘を放ちます。

真人はアホくさと言い釘を躱しますが、釘崎は上に登り、やるよと言い釘を落とし、簪を発動します。

真人が何がしたいんだコイツと考えていると、釘崎がもう一度簪を発動します。すると真人の分身体にダメージを与えることが出来ました。

釘崎は一度目の簪は落ちていた釘の先端を上に向けるために発動していました。釘崎はずっと考えてたんだ。アンタの術式聞いた時からコレは効くんじゃないかってと言いながら、共鳴りを発動します。

すると虎杖と戦っていた真人にダメージが入ります。釘崎は共鳴りで目の前の真人の魂を打ち抜く算段でしたが、共鳴りは分身を通して本体の魂を捉えたのです。そして本体の受けた魂のダメージは分身にフィードバックしたのです。

真人は共鳴りを食らい、まさか、まさかだ。俺の天敵は虎杖悠二だけではなかったと考えていました。

釘崎は妙だな。少し離れた所で私の呪力が爆ぜる感じがした。なんつーか呪力の圧も半端だし、あの時もガッツリ私に触れりゃいいのによぉ。オマエ分身かなんかで術式使えねぇんだろ!と言うと、真人が正解と言った所で終わりです。

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【呪術廻戦】123話渋谷事変41の感想!

野薔薇ちゃんすぐやられちゃうんじゃないかな?と心配していましたが、真人の天敵になっちゃってるじゃないですか。野薔薇ちゃんの共鳴り、効く相手にはものすごい効きますね。

まとめ

【呪術廻戦】123話渋谷事変41のネタバレと感想についてでした。

・真人の分身に釘崎は共鳴りで反撃

・共鳴りは分身を通して本体の魂を捉えた

以上123話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の124話のネタバレと感想をチェック!