【呪術廻戦】126話渋谷事変43のネタバレと感想!

【呪術廻戦】126話渋谷事変44のネタバレと感想!

125話あの子の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】126話渋谷事変43のネタバレ!

虎杖はある出来事を思い出していました。釘崎がコーヒーをこぼし、五条のクリーニング済みのシャツにぶちまけてしまいました。虎杖が、やっちったな釘崎。これ五条先生のだろ?と言います。

釘崎が、クリーニング済のシャツを私達に任せて置いていった伊地知さん、コーヒーをこぼした釘崎、どっちが悪い?と聞くと、虎杖と伏黒は釘崎と答えます。

シミ抜きをしますが汚れは落ちません。釘崎はま、どーせ安物でしょ。伏黒、タグのブランド調べてと言い、伏黒がスマホで値段を調べると25万でした。虎杖と釘崎は驚愕の表情を浮かべていました。

釘崎が仕方ない、私が9万出すわ、2人は8万ずつと言うと、五条が現れ、伊地知から僕のシャツ預かって・・・どうしたの恵と言います。伏黒は別にと言いながら自身の制服に五条のシャツを隠していました。

現実に戻り、虎杖は顔面を吹き飛ばされた釘崎を見ていました。虎杖は、脹相戦の敗北、宿儺による大量殺人、七海の死で心が限界を迎えていました。真人はゾクゾクする、自分の才能に。あぁ、俺って、俺こそが”呪い”だと言い、虎杖に黒閃を放ちます。

真人は虎杖を殴りながら、どーせ、オマエは害虫駆除とか、昔話の妖怪退治とか、その程度の認識で渋谷に来たんだろ!?甘ぇんだよクソガキが。これはな戦争なんだよ、間違いを正す戦いじゃねぇ。正しさの押しつけ合いさ、ペラッペラの正義のな。

オマエは俺だ、虎杖悠仁。俺が何も考えずに人を殺すように、オマエも何も考えずに人を助ける。呪いの本能と人間の理性が獲得した尊厳。100年後に残るのはどっちかっつーそういう戦いだ。そんなことにすら気づけない奴がどうして俺に勝てるよ。なぁ、虎杖悠仁、殺した呪いを数えたことはあるかい?ないよな、俺も俺も。殺した人間の数とかマジでどーでもいいもん。オマエの事もそのうち忘れるさと言います。

真人が虎杖に止めを刺そうとすると、そこに虎杖の姿はありませんでした。そこに東堂が現れ、東堂のブギウギで虎杖の位置が変えられていました。

真人は、何が起こった?顔面のキズ。今のは位置入れ替え。花御を追い込んだ術師かと考えていました。東堂の元に京都高専1年の新田新が現れ、あっちの子の処理終わりました。でも多分死んでますよ。後で俺のせいにせんといてくださいねと言います。

東堂は御宅はいい。虎杖も頼むと言い、虎杖に向かって起きろ虎杖、俺達の戦いはこれからだと言ったところで終わりです。

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【呪術廻戦】126話渋谷事変43の感想!

すごく切ない場面なのに五条先生のシャツが25万というところで笑ってしまいました。

真人の黒閃が何気にカッコ良かった。

そしてついに東堂が現れましたね!どんな戦いをするのか楽しみです。

まとめ

【呪術廻戦】126話渋谷事変44のネタバレと感想についてでした。

・虎杖が真人に止めを刺されそうになる

・東堂のブギウギで間一髪のところで虎杖が助かる

以上126話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の127話のネタバレと感想をチェック!