【呪術廻戦】127話渋谷事変44のネタバレと感想!

【呪術廻戦】127話渋谷事変44のネタバレと感想!

126話渋谷事変43の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】127話渋谷事変44のネタバレ!

虎杖は、俺はもう戦えない。釘崎だけじゃない、ナナミンも死んだ。宿儺がいっぱい殺したんだ。だから俺はもっといっぱい人を助けなきゃって。だけどできなかった、俺はただの人殺しだ。俺が信念だと思っていたものは俺のための言い訳だったんだよ。俺はもう俺を許せないと東堂に言います。

真人が虎杖に向かって声が小さくて聞こえねぇよ!と言いながら襲いかかりますが、東堂のブギウギで位置をかえられます。東堂がもう一度ブギウギで位置をかわり真人に蹴りを放ちます。

真人は新田に攻撃しようとしますが、東堂がブギウギで防ぎます。真人は、面白い。分かっていてもここまで混乱するものなのかと感じていました。

東堂は虎杖、オマエ程の漢が小さくまとまるなよ。俺達は呪術師だ。俺とオマエと釘崎、Mr.七海、あらゆる仲間俺達全員で呪術師なんだ。俺達が生きている限り死んでいった仲間達が真に敗北することはない。

罪と罰の話ではないんだ。呪術師という道を選んだ時点で俺達の人生がその因果の内に収まりきることはない。散りばめられた死に意味や理由を見出すことは時に死者への冒涜となる。それでもオマエは何を託された?今すぐ答えを出す必要はない。だが、答えが出るまで決して足を止めるな。それが呪術師として生きる者達へのせめてもの罰だと言います。

東堂はあのことを今の虎杖に言う必要はないなと考えながら、真人に向かっていきます。新田は虎杖に自身の術式を施し、今まで君が受けた傷はこれ以上悪化しません。治ってはいませんが出血も止まり痛みもやわらぐでしょう。でも今ある傷だけです。

また攻撃をくらえば傷は増えるしその傷に関しては俺は術式対象外です。あっちの子にも同じ処置をしました。呼吸も脈も止まっていましたが、時間はそんなに経ってないんで助かる可能性は0じゃない。俺は彼女連れて離脱します。0じゃないだけですからね、あんま期待せんといてくださいよと伝えると、虎杖は・・・うん!と返事をします。

真人は体の形状を変えて東堂に襲いかかりますが、東堂は位置を入れ替え真人を投げようとしますが、真人は背中に体を作り東堂に襲いかかります。しかし東堂はさらに位置をかえて躱します。

真人は、やり手だな。くたばり損ないの虎杖と距離を取りながら俺をいなしていると感じながら、それだけじゃないんだよねと足元に設置した改造人間を変形させて攻撃しますが、それも東堂に躱されます。

真人は躱すか。来いよ、位置替え。対応してみせる、必ず当てる。黒閃をもう一度キメたい。もう少しで辿り着ける気がする。俺の魂の本質へと考えていました。東堂が手を叩くと横には虎杖がいたのです。

そして虎杖が黒閃を放ちます。東堂がおかえりと言うと、虎杖は応!と返したところで終わりです。

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【呪術廻戦】127話渋谷事変44の感想!

戦意も喪失して落胆している悠二くんをこんな短時間で復活させるなんて、東堂やりますね!

そして野薔薇ちゃんがまだ少しですが生きている可能性が出てきましたね。生きていて欲しいなぁ。

まとめ

【呪術廻戦】127話渋谷事変44のネタバレと感想についてでした。

・東堂が虎杖を励ます

・釘崎が助かる可能性は0じゃない

・虎杖が真人に黒閃を放つ

以上127話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の128話のネタバレと感想をチェック!