【呪術廻戦】128話渋谷事変45のネタバレと感想!

【呪術廻戦】128話渋谷事変45のネタバレと感想!

127話渋谷事変44の記事をまとめています。

まだ見ていない方は是非チェックして見てください。

呪術廻戦のアニメを始め、漫画購入もU-NEXTがおすすめです!

U-NEXTがおすすめな理由

  • 動画は19万・雑誌は80以上と見放題・読み放題で、アニメを含む総作品数NO.1
  • 31日間お試し期間があるので、期間内に見終われば無料で視聴が可能!
  • お試し期間にもらえる600ポイントの付与ポイントで、最新映画や漫画が無料で見られる!映画はクーポン取得可能で最大半額!

【呪術廻戦】128話渋谷事変45のネタバレ!

新幹線で東京に向かう三輪にメカ丸は、もう決着がつく頃だ。今から渋谷に向かっても意味はない。戻るんだ、三輪。と言います。

三輪はなんで東堂先輩と新田君だけと聞くと、メカ丸は東堂は渋谷でも9割9分死なんと判断した。東堂と同行している新田もな、アイツの術式は役に立つと言います。

三輪が私は、私は役立たず?と聞くと、メカ丸は、もうそういう次元の話じゃないんだ。オマエだけじゃない。真依、加茂、西宮、歌姫も31日は京都以南の任務に就くように細工しておいたと言います。

三輪がなんで何も言ってくれなかったの?なんで相談してくれなかったの?私達は仲間じゃないの?私が弱いから?と聞くと、メカ丸は違う、弱いのは俺だ。弱いからやり方を間違えた。弱いから間違いをつき通せなかった。大好きな人がいたんだ、どんな世界になろうと俺が側で守ればいいと思っていた。

その人が守られたいのは俺じゃなかったかもしれないのに。時間だ、三輪。さよなら今まで。三輪、幸せになってくれ。どんな形であれオマエが幸せなら俺の願いは叶ったも同然だと言い、窓には与の姿が映っていました。

新幹線では三輪の泣き叫ぶ声がしていました。その新幹線には、真依、加茂、西宮、歌姫も乗車していました。

真依が歌姫先生、メカ丸がしたことはと聞くと、庵は不問よ、本人が死んでるんだものと返します。加茂が、随分と低く見積もられたものだなと言うと、西宮は、ね。っていうか東堂君なら死なないとか私達なら死ぬとか関係ないっつーの。カワイイ後輩を泣かした奴はブチ殺すとブチギレていました。

真人は虎杖と東堂の2人を相手にしながら、チョンマゲゴリラの魂は万全だが今の俺ならワンタッチで殺せるか?虎杖の魂は残り1割ってところかな。そして俺の魂は残り4割、分身が潰されたこととあのラッシュと黒閃で随分削られた。それも全てあの女のせいだ、雑魚のくせいに爪痕はしっかり残しやがって。まずは厄介な位置換えから消すと考えていました。

真人が東堂に攻撃しますが、東堂は改造人間と位置を換え躱します。真人は、無生物との位置換え!解放前の改造人間の呪力も拾えるのかと考えていました。

東堂は以前、そのレベルで満足していると俺とオマエは親友ではなくなってしまうと虎杖に言ったことを思い出し、この呪霊も既に黒閃をキメていると言う。今置いていかれているのは俺。

強くなったな虎杖、オマエはそれでいいのか?東堂葵。再び虎杖を独りにする気か!?東堂葵と考えながら、蹴りで黒閃をきめます。真人はどんなに強力な一撃、黒閃を繰り出そうと魂に響かないオマエの攻撃は無意味だよと考えていました。

ですがこれにより三者それぞれが120%の潜在能力を引き出すに至ります。真人は大量の改造人間を吐き出し、”多重魂”と”撥体”を放ちます。

東堂は、入れ替え無意味の全方位範囲攻撃。こいつギアが・・・と感じていました。真人は、アゲてけよ、虎杖。俺とオマエ、最後の呪い合いだと言ったところで終わりです。

呪術廻戦の原作をお得に読むならまんが王国!

最大50%還元クーポンがもらえたり、呪術廻戦の1巻をまるごと無料で試し読み出来たり(2021/1/6現在)とお得な情報が満載!

【呪術廻戦】128話渋谷事変45の感想!

新幹線に乗っている三輪ちゃんとメカ丸。もう切なくて、泣けます。

真人vs虎杖&東堂も終わりが近づいてきましたね。どんな結末が待っているのか気になります。

まとめ

【呪術廻戦】128話渋谷事変45のネタバレと感想についてでした。

・京都校の残りのメンバーも渋谷へ新幹線で向かう

・東堂も真人に黒閃を放つ

以上128話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の129話のネタバレと感想をチェック!