【呪術廻戦】102話渋谷事変20のネタバレと感想!冥冥の術式は?

【呪術廻戦】102話渋谷事変20のネタバレと感想!

101話渋谷事変19の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】102話渋谷事変20のネタバレ!

脹相は、虎杖に弟が最期に何か言い残していたかを聞きます。虎杖は泣いてたよと言うと、脹相の感情が昂り、本気モードで虎杖に向かっていきます。

一方、再び疱瘡神の大岩に潰されていた冥冥ですが、またも岩を砕き脱出します。冥冥はすぐにまた棺桶に閉じ込められてしまいます。冥冥は冷静に疱瘡神の領域展開を分析します。

疱瘡神の領域展開は、棺桶に拘束→墓跡で埋葬→3カウント開始、と言うここまでが領域の必中効果です。そして、3カウント以内に棺桶から脱出できなければ病にかかり死んでしまうのです。

冥冥は、脱出できるとはいえ暮石の攻撃は厄介で、あと2回も食らえばいつもの動きができなくなってしまうと考えていました。必中術式は1人ずつにしか発動しないため、冥冥は攻撃対象を憂憂に移し、自分が自由に動ける時間を稼ぐ作戦を取ろうとします。

憂憂は冥冥の意図を理解し、自ら疱瘡神の攻撃対象となり、棺桶に閉じ込められていく。疱瘡神が暮石を落とそうとしますが、落ちてきません。憂憂はシン・陰流 簡易領域を発動させており、疱瘡神の領域展開を無効化させていたのです。憂憂は姉様の命懸けは私にとって、”呪術使用許可”の合言葉と言います。

その隙に冥冥は烏を疱瘡神にぶつけ、再起不能のダメージを与えます。冥冥は命を懸けた縛りで火力を底上げしていたのです。冥冥の術式は黒鳥操術。その真骨頂は神風(バードストライク)という烏に自死を強制させ、その代価として本来微弱である動物の呪力制限を消し去り、相手へ体当たりさせる技です。この威力は相当に絶大で、防ぐことができたのは五条悟だけです。

疱瘡神を倒すと、夏油が再び登場したところで終わりです。

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【呪術廻戦】102話渋谷事変20の感想!

冥冥さんめっちゃ強いですね。憂憂さんとのコンビネーションもあって、敵からするとなかなか厄介ですね。

そして夏油さんと冥冥さんの戦いが始まりそうで楽しみです。

まとめ

【呪術廻戦】102話渋谷事変20のネタバレと感想についてでした。

・憂憂はシン・陰流 簡易領域を発動させ、疱瘡神の領域展開を無効化させる

・冥冥がバードストライクで疱瘡神を倒す

・夏油と対峙?

以上102話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の103話のネタバレと感想をチェック!