【呪術廻戦】132話渋谷事変49のネタバレと感想!

3月 29, 2021

【呪術廻戦】132話渋谷事変49のネタバレと感想!

131話渋谷事変48の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】132話渋谷事変49のネタバレ!

虎杖と真人はお互いに黒閃を繰り出そうとしています。真人は虎杖がおそらく黒閃を成功させるだろうと思っており、虎杖の黒閃を防ぐ対策をしていました。

虎杖の拳が真人の左腕をかすめますが、真人は左腕を縮小させてその部分を呪力で保護していました。そして逆に真人のカウンターが虎杖に迫ります。

しかし、真人がカウンターを決めようとした瞬間、真人の左腕に時間差で衝撃が走ります。虎杖が放った攻撃は逕庭拳だったのです。

そしてこのタイミングで東堂が立ち上がります。東堂は腕なんて飾り、拍手とは魂の喝采と真人に言います。そう、東堂はブギウギを使ったのです。

真人は入れ替わり先にいるはずの東堂に向けて攻撃しますが、真人の攻撃は空をかすめます。実は東堂のブギウギはすでに死んでおり、位置は入れ替わっていなかったのです。

その真人の隙を虎杖は見逃していませんでした。虎杖はずっと拳に呪力をため続け、全力の黒閃を真人に向けて放ちます。真人は吐血しながら遠くへ吹き飛ばされていきます。

真人の姿は遍殺即霊体ではなくなり、元の真人の姿に戻っていました。虎杖は呆然としている真人に、認めるよ、俺はオマエだと。理由なく人を殺す真人のことをずっと否定したかったが、今の虎杖は真人のように理由なく真人を殺したいのだから。

続けて、ただただオマエを殺し、新しい呪いとして生まれ変わったらソイツも殺す。名前を残しても姿を消しても殺す。もう意味も理由もいらない。たとえこの行いに意味が生まれるのが何百年後であり、歯車の1つに過ぎないとしても虎杖は真人を殺し続けることが自分の役割だと理解したのです。

虎杖の殺意に恐怖を感じた真人は、足を引きずりながら逃走を始めます。無抵抗の真人に虎杖は止めを刺そうとします。

すると、真人の前に偽夏油が現れたのです。偽夏油が助けてあげようか、真人と言ったところで終わりです。

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【呪術廻戦】132話渋谷事変49の感想!

まさか逕庭拳を仕込んでいるとは悠二くんやりますね。

ナイスタイミングで東堂も復活してきました。

ここまで真人を追い込むとはさすがですね悠二くん。

そして最後はラスボスが出てきましたね。

まとめ

【呪術廻戦】132話渋谷事変49のネタバレと感想についてでした。

・虎杖が逕庭拳で真人の不意をつく

・東堂が起き上がり真人の隙を作り、虎杖が真人に渾身の黒閃を放つ

・動けない真人の前に偽夏油が現れる

以上が132話についてでした。

次回呪術廻戦の133話のネタバレと感想をチェック!