【呪術廻戦】131話渋谷事変48のネタバレと感想!

3月 29, 2021

【呪術廻戦】131話渋谷事変48のネタバレと感想!

130話渋谷事変47の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】131話渋谷事変48のネタバレ!

遍殺即霊体へ変化した真人に虎杖は、今までの手段としての変形とは全く異なると感じ取っていました。

真人は笑みを浮かべながらこの変形はハッピーバースデーってやつだ。黒閃を経て本当の剥き出しの魂を理解したと言います。虎杖は驚いたよ、オマエが自分探しをするタイプだったとはな。と嫌悪の表情で言います。

真人は完全に生まれていない。虎杖を殺した時こそ自分は初めてこの世に生まれ堕ちるのだと宣言します。

虎杖は目にも止まらぬ速さで真人に接近し、蹴りを出しますが、真人の顔面をかすめるに留まります。

真人は首の後ろから伸びた黒い物で、虎杖の足を攻撃します。虎杖の攻撃には長い尻尾を盾にして身を守ります。

虎杖は真人の攻撃を冷静に受け流し、真人の腹部にカウンターを入れますが、真人は全くダメージを受けていません。そのことから虎杖は、真人が変身前とは別次元の呪霊になったことを理解します。

真人は虎杖を吹き飛ばし、肘から生えたかたなで虎杖を切り刻んでいきます。虎杖は攻撃を受け流すので精一杯です。虎杖がなんとか反撃しますが、真人に攻撃は通りません。

虎杖は真人に顔面を掴まれ、地面へ叩きつけられてしまいます。地面は広い範囲でひび割れていました。

真人の力を目の当たりにし、虎杖は真人を倒すには最大呪力出力の黒閃をぶつけるしかないと思っていました。黒閃を狙って出せる術師は存在しません。

虎杖は右足を酷使しすぎたせいで右足は小刻みに震えており、体は限界が近づいていました。真人も領域展開直後に黒閃をくらい呪力が残りわずかしかない上に体が徐々に欠損し始めていました。

2人はお互いもう長く戦えないことを理解しながら、真人はお互い元気いっぱいだなと皮肉を述べます。

虎杖と真人は渾身の力を込め、最後の一撃を放ったところで終わりです。

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【呪術廻戦】131話渋谷事変48の感想!

お互い結構、限界がきていたんですね。

この長い戦いにもうそろそろ決着がつきそうですね。

まとめ

【呪術廻戦】131話渋谷事変48のネタバレと感想についてでした。

・真人が変身前より別次元の強さになる

・虎杖も真人も長く戦えないことを理解しており、お互い黒閃を放とうとする

以上131話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の132話のネタバレと感想をチェック!