【呪術廻戦】109話渋谷事変27のネタバレと感想!

【呪術廻戦】109話渋谷事変27のネタバレと感想!

108話渋谷事変26の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】109話渋谷事変27のネタバレ!

陀艮の領域展開に入ってきた伏黒に、陀艮は攻撃を仕掛け用途しますが、真希の遊雲の攻撃で吹き飛ばされてしまいます。陀艮は死累累湧軍で攻撃をしようとしたが、伏黒が領域展開をしていることで必中効果が消えてしまいます。

陀艮が必中効果を得るには、伏黒の領域を潰さなければならなくなりました。陀艮は式神を放って伏黒に攻撃しますが、七海が阻止します。七海は、死累累湧軍の攻撃をおよそ一分耐えきっていました。

直毘人も耐えていたようで、攻撃を仕掛けていきます。陀艮はウツボのような式神を出して反撃するが、直毘人は術式でガラス状に変えて砕き、真希は遊雲で防ぎ、七海は十割呪法で倒していきます。直毘人は左腕を失っていました。

陀艮は伏黒が領域の押し合いをしていると思っていましたが、伏黒はこの領域内にわずかでも穴を空けることが狙いでした。伏黒は人一人通れる程度の穴を数秒もたせることはできると考えており、全員で外に出れば勝てると踏んでいました。

結界の縁は伏黒の足下で、いつでもいけると七海に伝えます。それを聞いた七海は真希と直毘人に集合と伝えます。陀艮は言語を解するので二人に婉曲的に伝えたのです。

一瞬で状況を理解した二人は伏黒の元に向かうと、遅れて陀艮も伏黒の狙いに気づき阻止しに向かいます。伏黒が作った穴に三人が飛び込もうとすると、穴から禪院甚爾が姿を現したところで終わりです。

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【呪術廻戦】109話渋谷事変27の感想!

やっと解決の糸口が見えた!と思ったら強敵・伏黒パパが姿を現しましたね。

どうなっちゃうのでしょうか・・・。

まとめ

【呪術廻戦】109話渋谷事変27のネタバレと感想についてでした。

・伏黒が領域に穴を空け、勝利するために全員で外へ出ようとする

・穴から禪院甚爾が現れる

以上109話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の110話のネタバレと感想をチェック!