【呪術廻戦】124話渋谷事変42のネタバレと感想!釘崎の過去!

【呪術廻戦】124話渋谷事変42のネタバレと感想!釘崎の過去!

123話渋谷事変41の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】124話渋谷事変42のネタバレ!

釘崎の共鳴りが当った真人の体は思うように動かず、虎杖のパンチのラッシュを食らいます。

虎杖は真人に攻撃を浴びせながら、ありがとう。俺には誰も救えなかった。皆の苦労も台無しにしてしまった。それでも、俺は独りじゃないとそう思わせてくれて。だから、オマエはここで殺す。と考えていました。

釘崎は”共鳴り”が効く以上、もうさっきまでの様にドカドカ攻撃は入んないなと考え、こっからが本番ねとつぶやくと、真人の分身はいや、逃げまぁすと言いながら逃げていきます。

釘崎は、無視してB5Fに向かってもいいけど、コイツを野放しにする方が後々面倒事が増えそうねと考え、真人の分身を追いかけ、丁度いい、アイツ祓ってそのままB5Fに向かうと考えていました。

虎杖がパンチを繰り出すと、真人は分裂して回避します。虎杖はどれだ、どれは1つには潰せば致命傷となる魂の部位が含まれているハズだと考え、呪力の多い分裂体を発見し、それを潰していきますが、それは真人のフェイントで分裂体が集まり、真人の体に戻ります。

虎杖が真人を追いかけると、虎杖は真人が2人いることに気づきます。虎杖は、分身をつぶって別行動していた!?1つに戻ってダメージを修復するつもりかと考えますが、真人は分身とすれ違っていきます。

真人(本体)が向かう先には釘崎がいました。虎杖は逃げろ、釘崎と叫びますが、釘崎は真人の本体が死角となり入れ代わったことに気づいていませんでした。

釘崎は真人の掌への警戒を解いており、本体の真人の掌に触られてしまいます。真人の分身を虎杖が一撃で仕留めます。真人はさて、七三術師は一度触れただけでは仕留め切れなかったけど、どうなる?と考えていました。

釘崎の回想が始まります。釘崎が6歳の頃、ゲームで熱くなっていました。ゲームに夢中の釘崎は死ねオラァァァ!!と言いながら友人とその父親と一緒にゲームをプレイしていました。

当時、釘崎は村の人間は全員頭がおかしくて、自分だけが正気だと思い込んでいました。と言うところで終わりです。

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【呪術廻戦】124話渋谷事変42の感想!

ええ、野薔薇ちゃんどうなっちゃうんでしょうか?

そして突然始まる回想・・・。小さい頃の野薔薇ちゃん可愛いです。

まとめ

【呪術廻戦】124話渋谷事変42のネタバレと感想!釘崎の過去についてでした。

・真人の分身が釘崎の元から逃亡

・分身と本体が入れ代わり、真人の本体の掌が釘崎に触れてしまう

以上124話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の125話のネタバレと感想をチェック!