【呪術廻戦】129話渋谷事変46のネタバレと感想!

2月 7, 2021

【呪術廻戦】129話渋谷事変46のネタバレと感想!

128話渋谷事変45の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】129話渋谷事変46のネタバレ!

真人がアゲてけよ、虎杖。俺とオマエ、最後の呪い合いだと言うと、東堂がおいおい、俺は仲間外れかい!?と考えながら真人を掴んで地面に叩きつけます。

虎杖が真人を蹴ろうとすると、真人は首を切って回避します。そして真人の体から顔が生えて、虎杖と東堂を襲います。さらに真人は”多重魂”と”幾魂異性体(きこんいせいたい)”を発動します。

東堂は改造人間!単純な5:5の分裂ではないな。俺と虎杖をしっかりと足止めできていたことから力の配分はおそらく8:2。そして、距離を取った上で術式を行使していたことから弱体化している2が本体。そちらを虎杖に確実に潰させる。改造人間の等級は3級〜2級弱と聞く。手早く潰せ、東堂葵。と考えていました。

ですが東堂は改造人間の一撃で吹き飛ばされていきます。東堂はかなり吹き飛ばされましたが、瓦礫と位置を入れ替え一撃で屠っていきます。東堂は死んでいる。あれだけのパワーがありながらたった一撃で。ん、成程。複数の魂を一瞬で燃やし尽くすことで爆発的にパワーを得たわけか。超攻撃型改造人間、それがもう2体と考えてながら、許せ憐れな魂達よと呟きます。

真人はチョンマゲゴリラとの分断は済んだ。このまま押し切ると虎杖に攻撃を放ちます。虎杖は躱しながら間合いを詰め、真人に蹴りを放つが防がれ逆に投げられてしまいます。

真人が追い討ちをかけようとすると、そこに東堂が駆けつけ、どうやらとことん俺を仲間外れにしたいらしいなと言います。

真人は、幾魂異性体2では仕留めきれなかったか。コイツに攻撃を当てるのはかなりハードルが高い。かと言って領域を展開すれば俺は宿儺に触れ殺される。結界術は複雑だ。

虎杖を除外して領域を展開する技量は俺にはない。ならばどうするか。それを教えてくれたのは。と思いながら、自閉円頓裹(じへいえんどんか)0.2秒の領域展開を発動していきます。

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【呪術廻戦】129話渋谷事変46の感想!

真人の出した改造人間も厄介そうでしたが、それを早い段階で倒しちゃう東堂さすがですね。

そして真人の0.2秒の領域展開。五条先生がやっていたやつですね。見様見真似でやっていくあたり真人もほんと強敵ですよね。

まとめ

【呪術廻戦】129話渋谷事変46のネタバレと感想についてでした。

・東堂が真人の改造人間を倒す

・真人が0.2秒の領域展開を発動する

以上129話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の130話のネタバレと感想をチェック!