【呪術廻戦】139話狩人のネタバレと感想!乙骨が本気で虎杖を狙う?

3月 29, 2021

【呪術廻戦】139話狩人のネタバレと感想!乙骨が本気で虎杖を狙う?

138話禪院家の記事をまとめています。

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【呪術廻戦】139話狩人のネタバレ!

東京で虎杖は両手を上にあげ、パンパンと拍手をするように叩いて大きな音を出し、呪霊をおびき寄せていました。すると大きな呪霊が虎杖の目の前に2体現れ、呪霊の攻撃を回避しながら他の呪霊を3体おびき寄せ、合計5体の呪霊が虎杖を追っています。

虎杖はトンネルに呪霊をおびき寄せます。するとトンネル内には脹相が待っており、脹相が呪霊めがけて穿血を放ち、4体の呪霊を倒すことに成功します。残りの1体が脹相に襲いかかると、脹相が悠二と呟き、虎杖は即座に呪霊の元に現れ、呪霊を一撃で粉砕してしまいます。

脹相は虎杖を凄まじく、鬼神のようだと評価しています。以前戦った時はパワフルな印象弟子型、今はそこに繊細さが加わっています。淀みない呪力操作・桁違いの膂力を兼ね備えていると、脹相は感じていました。

さらに虎杖はまだ全快ではないため、さすが俺の弟だと脹相は言います。虎杖は脹相の弟発言を聞き飽きた様子でしたが、脹相は虎杖が思い出せないだけで、虎杖の父の額にも縫い目があるはずだと言います。

そんな虎杖たちの前に禪院直哉が現れます。直哉は、伏黒恵がいないことなど不満な様子です。いない恵に対し、トロすぎると言います。続いて直哉は、虎杖と脹相に目立ちすぎやで、逃げる気ないんかと話しかけます。

虎杖は逃げる?と聞き返します。そして直哉から虎杖は死刑の話を聞かされ、五条の後ろ盾がなくなったことが原因だと気づきます。そして脹相は弟が死刑だと宣言されてイライラしていました。

虎杖は直哉に対し、伏黒に何の用だと聞きます。直哉は、死んでもらお思て。その前に伏黒が一筆書いてくれると助かると言います。虎杖は直哉が敵だと判断し、臨戦態勢に入ります。

すると直哉は虎杖たちの背後に移動していました。直哉は虎杖の顔面を殴り、脹相の拳を受け止め関節技をきめます。2人は再び直哉に反撃すると、直哉はワープし、2人の攻撃は回避されてしまいます。

2人は直哉の高速移動は術式によるものだと見抜きます。一方、直哉は脹相が何者なのか、またその強さも気になっていました。相手の実力を確かめようとさらに直哉は速度を上げると言います。

するとそこに不気味な呪力が3人を包み込みます。五条にも似た呪力のため、3人は思わず動きを止めてしまいます。するとそこには乙骨憂太が現れます。

乙骨はあれ?1人じゃないんだといったところで終わりです。

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【呪術廻戦】139話狩人の感想!

虎杖と脹相のコンビネーションも抜群ですね!虎杖も脹相といることに違和感も感じていないようですし、脹相が言っている兄弟ってのはあながち間違いでもないのかも?と思う今日この頃です。

そして現れた直哉さん。特別1級術師なだけあって強そうではありますよね。このタイミングで乙骨先輩も来ちゃいましたね。なんで今来ちゃうんですか笑

まとめ

【呪術廻戦】139話狩人のネタバレと感想についてでした。

・虎杖と脹相が力を合わせて東京に放たれた呪霊を倒していた

・禪院直哉が現れ、虎杖が死刑対象であることを告げ、戦いが始まる

・そこに乙骨憂太も現れる

以上が139話の大まかな流れでした。

次回呪術廻戦の140話のネタバレと感想をチェック!