チェンソーマン12話揉むのネタバレと感想!

チェンソーマン12話揉むのネタバレと感想!

11話妥協の記事をまとめています。

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チェンソーマン12話揉むのネタバレ!

デンジはパワーから、ニャーコを助けたのとコウモリの悪魔を倒したこと、早川アキから庇ってくれたこととして、胸を三回揉んでいいと言われます。

デンジが一揉みしようとすると、パワーから何かが落ちてきます。デンジがこれは?と尋ねると、パワーは胸パットじゃな。つけると胸が大きくなる不思議アイテムじゃと言います。

パワーの胸は胸パットを取るとさみしくなってしまいました。デンジは残りの二揉みをしますが、色々言いてぇ事あるけど、あれ?こんなもん?と思い物足りなさを感じていました。

こうしてデンジの願いは叶ったのですが、胸を揉むためだけに頑張っていたデンジはデビルハンターをやる理由があまりなくなってしまいましたが、マキマからは逃げることができないため、仕事は続けることにしました。

デンジはマキマの仕事部屋で、マキマにあと、これは国土交通省からだ。これはこことここにハンコと言われ、コウモリの悪魔との戦いで発生した建設物損壊の始末書や、悪魔の死体利用の確認といった書類にハンコを押していました。

デンジの願いは叶ったのですが、身が入らずボーッとしていると、マキマが何か悩みでもあるの?と聞いてきました。デンジは、俺はずっと追いかけていたモンをやっと掴んだんです。でもいざ掴んでみるとそんなモンは俺が思っていたより大した事なくて。

もしかしたらこれから俺がまた何か違うモンを追いかけて掴んだ時、追いかけてた頃の方が幸せだったって思うんじゃねぇのかって。そんなの糞じゃあないですか。と言います。

マキマは状況が読めず、デンジ君は何の話をしているの?と聞くと、デンジは初めて胸を揉んで見たら大した事なかったって話です。と言います。マキマは、エッチなことはね、相手の事を理解すればするほど気持ち良くなると私は思うんだと言います。

続けて、指を噛まれたことはある?覚えて、デンジ君の目が見えなくなっても、私の噛む力で私だってわかるくらいに覚えて。と言い、デンジは覚えましたと言います。

するとマキマは自分の胸をデンジに揉ませます。デンジはびっくりして椅子から転げ落ちます。マキマは、銃の悪魔を倒して欲しいのとお願いをします。

銃の悪魔は13年前に米国に出現し、今もどこにいるか分からない、全てのデビルハンターが殺したがっている非常に強い悪魔です。マキマは、デンジのことを他のどのデビルハンターよりも特別で、デンジなら銃の悪魔を倒せると思っていました。

マキマは、もしもデンジ君が銃の悪魔を殺せたら、私がキミの願い事なんでも一つ叶えてあげると言ったところで終わりです。

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チェンソーマン12話揉むの感想!

パワーの胸を揉むという願いを叶えられたけれど、物足りなさと虚無感を感じていましたが、マキマさんやり手ですよね。ドキドキしちゃいます。

そして、銃の悪魔という強者が出てきますね。今後の展開が楽しみですね。

まとめ

チェンソーマン12話揉むのネタバレについてでした。

・念願のパワーの胸をもめたデンジだが、パワーの胸には胸パットが入っていた。

・胸を揉むために頑張っていたデンジは、やりがいをなくす

・マキマから銃の悪魔を倒せば、なんでも願いを一つ叶えてあげると言われる

以上が11話の大まかな流れでした。

次回チェンソーマンの13話のネタバレと感想をチェック!